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HRO

専用マシンガン足裏

コンセプト「人が乗る二足歩行ロボット」

機体名:WT-01n
この機体はもともと作業用として開発されたのですがその汎用性の高さから軍が改良を加え、戦略兵器として運用されるようになりました。

コクピットは複座型で前の人が運転、後ろの人が火器管制プログラムを制御します。
右側にはリニアレールガン、左側にはミサイルポッドを装備していますが、状況に応じ装備を付け替えることによって、様々なミッションに対応する事ができます。
腕の部分にも色々なパーツがつけられますしWT-01用の火器の装備も可能です。
足の裏にはタイヤが内蔵されていて、平らな地面なら走行できます。

左に描いているのが標準的な人間のサイズ(165cm)です。

 

MESO

コンセプト「人が乗る二足歩行ロボット」

機体名:ラビット-01
この機体は主に偵察行動を想定して開発された二足歩行型ロボットである。
ボディーの形状からこの名がつけられた。
ボディーの中央部がコクピットである。
基本的に武装はしていないが、オプションパーツとして取り付ける事は可能で、同様に様々なオプションパーツを取り付けると用途は拡大します。

 

感想

第一回目のコンセプトが決まり、二人の解説文をお互いが見たときに、結構かぶっている部分があったりしたので「もしかしたら機体のデザインもカブッてしまうかも?」とか考えたんですが、正にそんなことは杞憂でした同じような設定でもMESOにはMESOのHROにはHROの味が、スタイルがあるという事を改めて認識しました。
この調子で次回もがんばっていこうかと思っています、ヨロシク!